アイアンガーヨガ 

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2017/03/29

肩の可動域を広げ、疲れをとる「割座前屈のポーズ」

Tweet ThisSend to Facebook | by:kouda
この割座前屈のポーズは、足の親指を合わせて腰幅にひざを開き、かかとの上にお尻を乗せて座ります。
息を吸って吐きながら、両腕を伸ばして前屈します。ひたいを床につけ、
両肩もゆっくりと床に下ろして
いきます。
背筋や肩、側筋、両腕の伸びを感じながら呼吸します。息を吸いながら、上体を起こしましょう。
ひたいが床につかない、ひじが曲る、お尻が浮いてしまうなど、体が硬い人は
上体の下にボルスターやブランケットを入れ、しっかりと腕、背筋、腰を伸ばしましょう。
肩の可動域が広がり、疲労回復を促進します。



柳生直子とチャタローのアイアンガー・ヨガ より
http://ameblo.jp/yagyunaoko-yoga/entry-12257057932.html

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